- 作者:玉屋キネマ
- サークル:玉屋劇場
- ジャンル:制服 / 処女 / 巨乳 / ぽっちゃり / 中出し / フェラ / パイズリ / おっぱい / 陰毛・腋毛 / 乳首・乳輪 / 男性向け / 成人向け
◎◎
俺と彼女の関係は、彼女から俺に対する
応援DMから始まった。
それから毎日毎日何度となく
やりとりをするようになった。
彼女から日に何度もメッセージが来るようになり
俺もそれにできる限り応えた。
そういうネット上だけのやり取りが
数か月続いたある日
「○○くんと会いたいな」
というメッセージ。
俺は迷った。
迷いに迷った。
普通ならば二人の立場上…倫理観に照らし合わせると
会っていいわけがない。
俺は社会人で、会社にも一応勤めているが
いや…どちらかといえば弱者という部類になるし、
人に誇れるような収入もなければ肩書もない。
そして、親子ほどの歳の差がある。
若くて未来のある彼女と
くたびれたおっさんの俺…。
彼女の将来を奪ってしまうことになるかもしれない。
もし…もしも…そういうことになって
世間にバレでもしたら…?
彼女が親バレなどして立場を危うくするかもしれない。
逆に…彼女が騒がない保証だってない。
どこかの暴露系某チューバ―に
あることないこと言われて晒されてしまうかもしれない…。
そんなことがグルグルと頭をめぐりつつも
「会おうか」
そう答えていた。
そして、その当日。
待ち合わせの場所を見ると
イメージとは違うギャルっぽい
陽キャっぽい女子が目印のモノをつけて
スマートフォンを触って立っていた。
「あの…こなのか…?イメージと違うな…」
より俺の中で不安が濃くなった。
その時メッセージが。
「着いたよー。○○クンはどうかなー?」
待たせるのは当然悪いので
その立っている女子に声をかけた。
「ど…どうも○○…です」
「え?○○くん?!
やばいやばい…本物!本物!
本物過ぎてしんどい!」
「ねー!ねー!ぎゅってしていい?
ぎゅってしていっ?!」
そうして二人はリアルでも出会い
あまあま?!な物語が繰り広げられる…。
**あらすじ、設定、
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。




コメント